一日何かをやめてみる(2/8更新)

こんにちは。サポート担当の梅田です。

最近磐田ではめずらしく雪が積もりました。この辺で雪が降ることはめったにありません。

見慣れない景色にみんなが窓の外を眺めました。

 

さて、私はお休みになるとウチにいる時間が少ないのですが、この間は特に用事をいれない日を作りました。

暇だったのでたまには本を読んでみるかと思い、久々に本を読みました。

読んだ中で印象に残っていることが「一日何かをやめてみる」ということでした。

一日何かをやめてみて、できた時間でいつもと違うことをする。

そうすると違った見方ができたり、新たな発見があるということでした。

本を読んだら、日頃気づかなかったことに気づかされたり、新鮮な気持ちになったので、なるほどこういうことかな~と思いました。

「一日何かをやめてみる」皆様も試してみてはいかがでしょうか?!

2/3 誰に似たのか?

皆様、こんにちは!いつも元気な小池です!
寒い日が続いていますが、体調など崩されていませんか?

今回のお話しは、またまた家ネタでお送りいたします。
我が家の末っ子長女の姫は、残念ながら、色黒のカサカサ肌の花粉症の長男に似てしまい、「あら、残念」なのです。 加えて、足は次男に似てしまい、いわゆる「ゲタあし」で、年頃になっても
ミュールはあきらめた方がよいようです。

こんなちょっと残念な女の子ですが、我が家はそんな彼女を
とても「かわいい」と思っております。
家族とはありがたいものです!

彼女は容姿に関係なく、可愛い物好き・ピンク好きで
時々、みんなをビックリさせるようなコーディネイトを
披露してくれます。

まぁどんな娘であれ自分の子はかわいいものです。

娘は誰に似たのか「努力家」です。
出来なかったことを何度も何度も練習しマスターしていくのです。
雲梯(うんてい)、竹馬、逆上がり、コマ回し、上り棒など、年長さんに
しては「すごい」と思うのです!雲梯に関して言えば、120cmの体で2本抜かしができるなんて感動です。(母は体が重くで腕の力で支えられない為、雲梯はムリです)

この努力するところは、家族の誰も持ち合わせていないのです。

誰に似たかは疑問ですが、この調子でお勉強も頑張ってくれたらと思う母です。
それは別のような気がするのですが・・・

とにかく毎日の成長が楽しみであり、でももう少しゆっくり大きくなってほしいとも思う複雑な心境の母でした。

では、また!

サポート:小池ゆかり

はまっている事(1/30更新)

もう2月、立春もすぐです。春が近づいているのでしょうか?

最近、また大きめの地震がありましたね。首都直下、東海地震が、何年以内に何%だとか・・・・。

 でも、いずれにしても、必ず起こると断言されているのは、とても恐ろしいことです。 

こうなってくると、無力な人間は、今元気に暮らしていられる事に感謝しつつ、1日1日を生きていくしかないのかな?と考えることもあります。 

とはいえ、日々いらつく事も多く、なかなか心穏やかに過ごすことは難しい毎日ですが、、、。

ところで、最近、海外ドラマにはまっています。 

韓流ではありません。アメリカのドラマで、「THE EVENT」というドラマなのですが、こういうDVDは、一度見始めると、次々見たくなり、ついに、テニスラケットテニスボールに行くのも忘れるという事態となりました。

一言で言えば、地球外生命体のお話なのですが、人と見た目は変わらないけど、1%DNAが違うという設定でして、、、。

単純なエイリアンのお話ではなく、人間のエゴやすれ違いが描かれており、また、エイリアンが核を使うところがあるのですが、メルトダウンさせる訳にはいきません!というセリフがあって、なんだか、考えさせられました。

 でも、海外のドラマを見ていると、日常を忘れられて、とても hightentionageage になります。

また、海外に住む機会があればいいのにな~得意げとつくづく思います。

なんで、最近の学生が留学に行きたがらないのか、新入社員が海外勤務を嫌がるのか、私にはさっぱりわかりません。

 海外は、日本に住んでいてはわからないことが沢山体験でき、とてもexcitingドンッドンッだと思うのですけどね。

反対に日本の良さもよくわかりますし、、、。

今日も、あと3巻最後まで見てしまおっと!音譜音譜

窪田

 

 

昭和の記憶 (1/27更新)

 システム開発担当の浅倉です。

 新年を迎えてから、早いものでもう一ヶ月が過ぎようとしています。 うかうかしていると、何もしないうちに時間が過ぎてしまいそうでとっても怖いですネ。

 今年もやりたいことはいっぱいありますので、時間を大切にしなければと思います。

今年は、システムの改善や新機能の追加などいろいろと考えているのですが、どれだけできるかは時間との勝負です。内容が具体的になってきましたら、順次お知らせしていきたいと思います。今年は特に、時間を大切に効率よくいろいろな事を進めていかなくては、と思っています。

 さて、先日、久しぶりに映画館に行って「ALWAYS 三丁目の夕日’64」を見てきました。 公開日初日に映画を見るなんていったい何年ぶりなんでしょう。

 きっと、1週前と前日にテレビでやっていた前々作・前作を見た影響なんでしょうね。まんまと策にはまってしまったぞ、という感じです。

前々作・前作とも映画館で見て、レンタルビデオで見て、又々テレビでも見てしまいました。 私自身、この時代に子供時代を過ごした者として(一平君や淳之介君より年下でしたが)この映画をみるといつもノスタルジックな気持ちがこみ上げてきます。はっきりいって大好きです。

今回も、ほのぼのとした昭和の街の風景と家族の絆を中心としたあいかわらずのストーリー展開に、安心しながらスクリーンに身をまかせるという感じで、2時間40分を楽しんできました。何でもないシーンにも涙があふれてしまったりして、チョットはずかしい思いもしました。

 

たしかに、この映画では、あの時代の雰囲気をよく感じることができて、いろんな場面で子供時代の記憶がよみがえってきます。

オリンピックの開会式でブルーインパルスが五輪を空に描くシーンでは、夏休みに小学校のプールで空を見上げるといつもジェット機が五輪を描いていたことを思い出しました。ここ静岡県西部地方では夏から秋にかけて毎日、地元の航空自衛隊がオリンピックに備えて猛特訓していたのでした。

 

あの時代は、未来への希望と成長への予感をみんなが持っていて、良い意味でも悪い意味でも、みんなギラギラしていたなと感じます。
将来に不安がある今の時代には無い明るさがあって、あんな時代の雰囲気がもう一度今の時代にもあればいいな、などと思ってしまったのでした。

 

もっと希望を持って生活していかなくてはと、映画からパワーをもらった1日でした。

 

 

 

新しい1年のはじまりです

新年あけましておめでとうございます。 

システム開発の山川です。

本年もよろしくお願いいたします。

2011年は東日本大震災・原発事故など
皆さんの心にも大きな影響を及ぼした
1年だったと思います。

被災地の皆さんには1日でも早い復旧と
復興を心よりお祈り申し上げます。

今年は希望を持てる新しい1年となる
ように前を向いて前進していきましょう。

私個人的には、日々後悔のない1日を
送られるように目標をたて一歩ずつでも
前進できるように心がけていきます。

さて、話は変わりますが私ども日本シャルフは
サッカーJ1のJubiloサポーティングカンパニー
となっています。 1月12日に菅沼実選手が
新年のあいさつに来社されました。
その時の写真を投稿します。

 

 

 

 

 

 

それでは、今年1年が皆様にとって実り多い
年になることをお祈りいたしております。